第3世代の相変化記録膜【新SERL+】を採用
一般的に相変化記録膜の高速記録化は、記録マークを消えやすくし、リード時の安定性を犠牲に
せざるを得ません。32倍速以上という高速記録と記録マークの安定性という課題を同時に達成す
るために、32倍速Ultra Speed Plus規格対応CD-RWディスクでは従来の「新SERL」技術をさらに
発展させ、組成、プロセスをさらに厳格にコントロールすることにより、32倍速書き換えという高速
記録を実現しました。[IMG]http://image.
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